ちょんちょんパン☆

暇な大学生のブログです。経験したことや感じたこと、自分の好きなものなどを紹介していこうと思います。

ウォーキング・デッドシーズン1感想(2週目)

こんにちはルジャです。

 

今日は僕の大好きなドラマについて話したいと思います!

 

海外ドラマのウォーキング・デッドです!

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10月から新シーズンが始まるのでシーズン1から見返しているのでシーズン1を改めてみた感想を書きたいと思います!

 

ウォーキング・デッドは保安官のリックを中心とするストーリー展開で進みます。

 

リックは逃走犯を追跡している時、銃で撃たれてしまい、病院に運ばれて、昏睡状態となってしまいます。

 

リックが目を覚ますと文明が破壊されており、ウォーカーと呼ばれるゾンビが歩き回る世界になっています。

 

リックは家族を探すため旅に出ますが、そこにはさまざまな困難が訪れます。

 

ウォーキング・デッドの凄いところはゾンビがとてもリアルで、作り物と分かっていても完全に世界に引き込まれてしまいます。

ほんとに、見始めたら止まらなくなります。やばい。

 

寝る前に起きたらウォーキング・デッドの世界になっていたら自分はどうするかと考えるほどです、、

 

キャラ1人1人が個性的であり、感情移入してしまい、好きなキャラが死んでしまった時には泣いてしまうほどです。

 

色々な人種がいて、色々な性格の人間がいるところがリアルだなぁと思います

 

無情な世界観も面白さの一つです

とにかく絶望しますので、、

 

シーズン1は6話のみなので、割とサクッと見終わるのではないでしょうか

 

 

僕はパソコンでHuluに入ってウォーキング・デッドを見ています!

 

クレジットカードを持ってないので、コンビニでプリペイドを1ヶ月分買って、見たくなった時に見ています。1000円くらいです!

レンタルショップで借りるより全然安く見れると思います!

 

シーズン2を見終わったらまたダラダラとウォーキング・デッド語りをしようと思います!

 

 

ではでは(╹◡╹)